「心」と「体」と「お金」を育てる幸せ探しの旅、ゆっくりいきましょ。
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 飲み会で太り、風呂に浸かってまた戻す状況です。

 ダイエットって、運動するのが苦しかったり、大好きな
ポテチを我慢したり、仕事が忙しくてご飯が食べられずに
体重が減ったり、どうしても負の要素を伴うので、くしっくり
こない感じがしてきましたが、志を立てたからにはもう少し、
がんばります。

 やっぱし夕食のすきやきをセーブする理由はないですよ。

 今までの経過の近似直線から、66.5kg達成目標を
2/29と決定いたしました。

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 前回「バフェットからの手紙」の余談で、ロバートキヨサキさんの
不動産投資は、それなりの資金を準備しているはずだと書きま
したが、思ったとおりでした。
 コラムの第38回に投資ルールが書いてあったので、紹介
します。

 「自宅については、負債比率を25パーセントにしている。つまり、
  ローンは、家の価値の25パーセントだ。悲しいことに、多くの
  人は負債比率が80パーセントかそれ以上になっている。
  家のローンが80パーセントで、資本が20パーセントしかない
  ということだ。

  投資用物件については、負債比率をもっと高く設定している。
  そして自衛のために、物件にかかる経費をカバーできるだけの
  資金を手元に準備している。例えば、賃借人が全員退去して
  ローンや経費を払う人がいなくなった場合でも、建物を1年間
  維持できるだけの流動資金を現金、株式、債券などで物件
  ごとに確保している。」

 投資物件の場合の数値は書いていませんが、80%を非難して
いますから、中を取って自己資本50%くらいなのでしょうか。
レバレッジ2倍程です。

 不動産は株などとは違って銀行が80%もお金を貸してくれる
レバレッジの効く投資方法ですが、ロバートキヨサキさんは流石に
確固たる投資ルールがありました。

 あまり知識の無い不動産ですが、えいやで逆算すると、
 ゆとりある生活費¥37万を稼ぐには、
 家賃¥7.5万のワンルームマンション5つあればよく、
 ¥2500万/1件とすると、計¥1億2500万。

 レバレッジ2倍として、¥6250万の自己資金が必要です。
 借金の返済や税金や諸経費など考えていないので、やはり
不動産はお金がないとできませんね。

 そうなると、ロバートキヨサキさんはちょっとお金のある人に
向けてコラムを書いているということになります。

 不動産に価値を見出すのは問題ありませんが、決して勘違
いして、自己資金なしで、年金がわりにワンルームマンション
投資などと混同しないようにしましょう。
 以前、Yahoo!ファイナンスのロバートキヨサキのコラムで、
「ドル(貨幣)は偽金である」や「本当の価値に投資すべき」
という言葉に愕然としたと書きました

 納得はできるものの、ロバートキヨサキの言う「金」や
「不動産」が価値だと言われても、知識がなく、コントロールでき
そうもないので、ちょっとピンとこないのです。
(両方ともFXより大きな運用資金が必要と思われることもある)
 
 で、何が本当の価値なのかよくわからなくなってしまった
ために、ここしばらくは今まで読んだ本やテープに戻って
考えていました。

 ロバートキヨサキが引用し、茶くれも尊敬するウォーレン
バフェットにたよるしかないと考え、「バフェットからの手紙」の
コーポレイトファイナンスと投資の項を読み返しました。
 バフェット本は数々あれど、直筆している本はないので、この本
が唯一、生のバフェットに触れられると思ったからです。

 バフェットは投資について勉強すべきことは「企業価値の評価法」
と「市場価格のとらえ方」と結論付け、
 「10年、20年後に高い収益を上げるであろうビジネスの一部を
合理的な価格で購入することに尽きる」と言っています。

 一応答えにはなっていますが、バフェットの企業価値の評価方法
を汎用的な価値の評価に置き換えるには、更なる時間がかかりそう
です。(銀を保有するにいたる過程などは見出せませんでした)

 余談ですが、本の中に、自己資本率5%では、失策によって存亡
の危機にさらされるとあります。すごくいい言葉です。
 ロバートキヨサキは金が無くても不動産を購入し、キャッシュフロー
を出せると言っており、これもまた事実でしょうが、
 1千万の資金で2億円の物件を回すようなことをしていては、
万が一の失策で全てが吹っ飛ぶという事ですから、ロバートキヨサキ
は、金は使わなくても、それなりの資金は用意しての事だと思います。
 だから、不動産にはそれなりの資金が必要なはずです。


 1つ収穫があったのは、podcastで聞いているジェームズスキナー
の言葉に「価値は創るものだ」という言葉がありました。
 自分が豊かになることは、他人にとって価値のあるものを創る
ことに他ならないという意味です。

 豊かになるためには、いづれにしろ価値を見出ださなくては
ならないようです。
 「価値の創造」ここしばらく、マイテーマになりそうです。 

 FX実践編で米ドルを勧めた手前、2008年の米ドル投資に
ついて書いておきます。

 FRBの金融緩和政策も、大統領の16兆円の景気対策報道も
決め手にはならず、アメリカの景気後退により円高が進む今日
このごろ、FXのスワップもついに¥100/日を割ってしまい、米ドル
なんてこれから買う気にならないと思われるでしょうが、

 茶くれ的には2008年の米ドル投資をこのように考えています。
 文字で書くとわかりにくいのですが、(FX実践編参照

 為替レート¥100/$、スワップ¥54/日(日本との金利差2%
を想定)で購入したとすると、平均-3σリスクで、最悪¥83/$
と想定すると、値下がりは-17円/$ですから、
 レバレッジを5.9倍(100÷17)までかけられることになり、
¥100万円原資で1年間のスワップは、¥116,256
 (¥54/日×365日×5.9)となり、年利11.6%です。

 スプレッド4銭、¥1万ドル当たりの往復手数料¥1000
を入れても、¥107,998で年利10.7%です。

 どうです。まだまだ米ドル捨てたもんじゃないでしょう。
もっと円高が進んめばますます有利です。

 想定されるリスクは2つ。

 ①日本との金利差がなくなってしまう。
  こうなってしまうとまったく成り立ちませんが、
  日経新聞などでの有識者の見解はアメリカの金利は
  2%程度に着地しそうです。

 ②2009はダメ
  ①のリスクがますます高くなることと、為替レートは
  回復してしまうでしょうから、上の方法は長持ちしません。
  為替変動益が出たら、売ってしまいましょう。
  2009年のFXはもう初心者には無理そうです。
  利益を出すには更なるリスクを覚悟しなければなりません。
 今日経のTOP記事です。
 FRBめいっぱいの意思表示かと思いました。
 景気回復を優先し、アメリカの価値を下げました。
 鬼と出るか蛇と出るか。お楽しみです。

 茶くれ的には今年米ドルの金利差2%まで覚悟して
 いたのですが、夏を待たずに実現されそうですね。

 米ドル推奨派として、別途2008の米ドルについて
 書きたいと思います。

 今午前3時半、会社帰宅のため、今は寝ます。
 ゴメン。 
 先週は新年会がなく、仕事が忙しかったので、生活が不規則
になったためか、順調に下がっております。
 3週間で3kgといった成果でしょうか。

 昨日はスイミングの日でしたが、子供のスイミングが1時間
なので、実質40分くらいしか運動できないため、10分筋トレ
で30分走ってみました。(ベルトの上だけど)

 いきなりなので、1km走って0.2km歩くを4セットやったので
すが、生まれて初めてランニングハイに近い気分を味わいました。
 
 iPodを忘れたこともありますが、走るに意識を集中して、
目をつぶって走りました。いい感じです。
 (先週はiPodで映画を見ながら自転車こいだ)

 この分で行くと、あと3週間で目標達成かとも思いますが、
最近風呂に入っても体重が変わらなくなってきたので、
さらなる工夫が必要になりそうです。

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 2月号のプレジデントの特集が「働き方、生き方、稼ぎ方」だったので、
思わず買ってみたのですが、ちょっとビックリです。

 「サイドビジネスからの収入」の月平均が¥16.1万とあるのです。

 職位別に見ると、一般社員¥5.8万、課長クラス¥10.3万、
社長クラス¥20.7万となっています。

 ほんとにそんなに稼いでるのかなと思う反面、給料が減る時代、
やっぱり皆何か考えているんだなと思いました。

 副業している人の割合は12.6%(社長クラス20%で多く、
課長クラス7%が少ない)という落ちはあるのですが、やってる人は
稼いでるってことですね。
 副業の内容については調べていないとのことでした。


 他に、「仕事に対する不満」、「今後の年収の見通し」という項目
があるのですが、職位別に見ると面白い傾向があります。

 仕事に対する不満は、傾向として一般社員が大きく、上に行くほど
少なくなる。 最も不満の大きいのは係長クラス。

 今後の年収の見通しは傾向として社長クラスが一番明るく、下に
行くほど暗くなる。一番暗いのが部課長クラス。


 茶くれは、今のご時勢、偉くなる見返りは無いように思っていましたが、
大変なのは係長から部長までの中間管理職で、そこをすぎればお気楽
な待遇が待っているようです。
 振り返って見ればその通りかなと思ったりもします。


 お気楽なTOPに振り回されて、社員は不満を持ち、中間管理職が奔走
する。これが日本のサラリーマンということでしょうか。
 第23回 「偽金ではなく黄金に賭けよう」に、茶くれにとって、衝撃的なことが
書いてありました。

 「私の長年の戦略は変わっていない。本物のお金である金と銀に賭けている。
  <途中略>
  だが私が本当に賭けているのはそのような資産ではない。基本的に、ドルと
  米国経済を運営している指導者たちが負けるほうに賭けている。」

 愕然としました。茶くれがFXをはじめた理由と同じだと気づいたからです。
 茶くれは日本が、日本のメーカーが負けるほうに賭けているのです。
 
 しかし、同時に自分が間違っている事にも気づきました。

 他人の不幸を願って自分が幸せになれるはずがないからです。
 他人の幸せが自分の幸せになるとき、最大のパワーが発揮される
 はずだからです。

 この点は根本的に戦略を考え直さないといけないと思います。


 もう一つ気づいたことがあります。
 宗教がないと言われる日本ですが、実は皆「貨幣経済」や「学歴社会」
 などの信者です。

 お金からの解脱を目指す茶くれですが、お金は真の価値ではないこと
 を確信することができました。

 ロバートキヨサキさん ごっつあんです!
 先にロバートキヨサキがYahoo!ファイナンスコラムを書いて
いることを紹介しましたが。
 2006/4から始まったこのコラムに気付くのに遅れたように、
茶くれの考えが遅れている事を思い知らされました。

 はじめはうなずいて読んでいましたが、わずか第3回で、

 「1971年、リチャード・ニクソン大統領はお金のルールを
  変えた。その年、アメリカドルは「お金」であることをやめ、
  「通貨」となった。これは、現代史における最も重要な変化
  のひとつなのだが、なぜそうなのかを理解している人は
  ほとんどいない。」

 という辺りから、自分が間違った方向に進んでいることに
気がつきました。

 間違いと思ったのは大きく以下2つ

  1)ドルは既に価値を失っていること
   アメリカが借金の自転車操業で成り立っていることは、
   前にも自分で記事にしたことですが、茶くれは日本の同じ
   ような状況としか比較できないために、
   今後富が下がって、エネルギーや貴金属などの上昇が
   続くことに価値を見出せませんでした。
   (日本の円も同じです。)
   借金によって問題解決を行う通貨(企業も同じ)は価値
   を下げ続けることになること。
   アメリカしか扱わなかったバフェットが、今ドル資産を減ら
   しているとのことです。
 
  2)「価格(変動)」でなく、「価値」に投資すべきであること
   もともと価格変動は見ていませんが、経済指標には
   着目しているものの、金利を裏付ける価値を理解してい
   るかは疑問です。
   バフェットはITバブルにに乗り遅れたと非難されていた
   時期に大量に銀を取得して、今では個人として有数の
   銀保有者との事です。まったく恐れ入ります。
   「価値」の見出し方については、正に今後の課題です。

 茶くれは、米金利が日本と同じになるだろうことを知りながら、
FXのドル買いを勧めました。

 ドルはユーロに対して価値を失うことは致命的ですから、ここ1
年は少なくとも日本との金利差の逆転はない。
 アメリカは最後には戦争を起こしたり、経済制裁したり、テロを
煽ったり、わがままで、ずるをする。それでも日本は服従。
 よって、相対的なドル円レート面では一方的なドル下落はなく、
長期的にはアップダウンを繰り返してくれるものと勝手に思って
いましたが、間違っていたようです。
 目の付け所はやはり価値に移行すべきですね。

 まだコラム第19回までを読んだところですが、すごく勉強になり
ます。この先が楽しみです。
 最初の2日で2kg減ったものの、その後はこう着状態です。
なぜなら、新年会シーズンで暴飲暴食が避けられないのです。

 この3連休は静かにとも思いましたが、そうもいきません。

 正月休みに初めて作った「ミネストローネ」なのですが、
娘いわく、サイゼリア¥140のものが100点で、パパのは
89点とのこと。
 昨日サイゼリアに再度勉強しに行き、今日リベンジしたのです。
 結果は99点。点数アップとともに、おかわりせずにはいられ
ず。なかなか体重を減らすことができません。

 今日は週1回のファミリースイミングもやったんですが、
なかなか70kgの壁は破れません。
 新たな運動習慣です。

 熱い風呂の効果は0.2~3kg/回くらいの感じです。

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 Yahoo!ファイナンスに「金持ち父さん」のロバートキヨサキが
コラムを書いている
のを発見しました。(既に第44回)

 「金持ち父さん」を読んで、たまたまハワイの不動産バブルに載った
だけだとか、具体的な内容が書いていないと批判する他人もいますが、

 まずは初めににやるべき事は考え方を変えることです。そうゆう意味で
この本は画期的な本でした。茶くれは、今も、本を読み返すたびに、
内容の深さに驚きます。
 読む人のお金のレベルによって理解できる内容がことなるため、
何度読んでも気づきがあるのです。

 活きた投資家のコラムを読むのは、なにより勉強になります。
 お勧めです。


 昨日同期の友達から素敵なプレゼントをもらいました。
 娘の書いた絵を切手にしてくれたのです。

 他人に見せたことはないので、びっくりしたのですが、 
 よく考えてみれば、昔mixiに上げたものでした。

 気の利いた突然の贈り物に、家族一同で
 すごく喜んだのであります。

 ありがとうございました。

切手2
 アメリカの景気後退懸念で株安、ドル安が続く今日この頃ですが、
レバレッジの高いFX取引をされている方は、心休まらぬ日々を送って
いるのではないでしょうか。

 茶くれが興味があるのは、そんな細かい話ではなく、世界の中央
銀行がサブプライム問題で、躍起になって放流している資金の行方
です。今世界的に潤沢な資金はどこに向かうのでしょうか。
 それが次なる投資アイテムであり、新たなバブルの発生です。

 今後アメリカの政策金利がEUを下回ると、アメリカからの資金の流失
は加速し、アメリカはますます不景気になり、日米の金利差は無くなって
しまうかもしれません。

 今、具体的には金やアジアへの直接投資が増加しています。世の中
から目が離せませんね。

 以上前置きで、もう少しレベルを落として日本の話。

 最近まで過去最高の利益報道が続きましたが、、サラリーマンの
平均収入は減り続ける一方です(8年連続低下:国税庁)。
 いったいお金はどこへ消えているんでしょうか。

 社会実情データ図録のサイトに答えがありました。
企業の当期純利益の推移」を引用させていただきますが、企業は
利益を出しているにも関わらず、労働賃金への還元率を低くしています。
 お金は労働者ではなく、利益はほとんど株主に還元されています。
 グローバル化が進む中、今後この傾向は続くと考えられます。

  「投資の時代」で日本は既に輸出国から投資国家に移行している
旨書きました。もはや他人事ではなく、労働者はがんばっても収入は
増えず、投資家が儲ける時代になったことを自覚しましょう。

 ここで話は振り出しに戻ります。
 投資家は何にお金投資しているのか。
 注目すべきは「お金はどこへ消えたのか」なのです。

 (消して仕事をないがしろにしてギャンブルに走れ。と言っている訳
  ではありません。世の中変化していますよ。というお話です。)
お正月で食べまくっている割には体重落ちてるんですよ。
熱湯風呂ダイエット行けるかも!
ダイエット42

¥100円ショップで買ったラケット(ラケット2本+羽1つで¥100)で、
子供とバトミントンもはじめてみました。
子供はすぐ飽きるから10分しかできないんですけどね。
 最近健康診断では必ず使われているBMI。前回突然健康指標
として使ってしまいましたが、自分の理解を兼ねて、ちょっとだけ
説明しておきます。

 インタネットに書いてある記述をまとめると、

 「BMIとは、(BODY MASS INDEX)の略で、肥満を表す指数。
  体重を身長の2乗で割った数値で、最近はこの方法が国際的
  にも主流。
  1999WHO(世界保健機構)が発表。

  日本肥満学会でもこの数値を基準として18.5以上25未満を
  普通、25以上を肥満としている。
  ただし、この判定方法は体脂肪率が考慮されていないので、
  筋肉が多くて体重が重い場合も肥満となる可能性がある。」

 とあります。

 一般的に22が標準値とされていますが、この値の興味深いのは、
日本人が最も病気にかかりにくい値を基準にしていることです。
詳しくは徳永先生のメタボリック教室を参照していただければわかり
ますが、   

 WHOが発表する前に、徳永医学博士らが、BMIを基盤として、
肺疾患、心疾患、上部消化管疾患、高血圧、腎疾患、肝疾患、
高脂血症、高尿酸血症、糖尿病、貧血の10の疾患を考慮して
標準体重を確立した記述があります。
(Tokunaga K, et al: Int J Obes 15:1, 1991)

 徳永先生自身が、この標準体重は欧米の死亡率から導かれた
ものではなく、日本人の値であることを強調しています。
(全世界共通なのかもしれないけど)

今の72kgもBMI25以下で標準領域なんですが、イカスオヤジ
になるために23を目指す次第です。
 あけましておめでとうございます。

 昨年は自分の仕事、共働き、投資とも順調な成績であり、
新たな第四の世帯収入源と税金への取り組みである
個人事業の開業を成し遂げ、ブログも5000アクセス
を実現するなど、「お金」と「心」については充実した
1年を過ごすことができました。

 しかしながら、幸せ3本柱の「体」については、具体的な
目標を立てていないためか、いつの間にか体重が増え、昨年
同様72kgとなって、なんら進歩が見られない状態です。
(特に2段腹がいけない)

 あらためて健康の尺度を「体重」に絞り、BMI23である
66.5kgを目指してダイエットにチャレンジしたいと思います。
(BMI22の64kgは絶対無理そうだから)

 健康に関しては「食事」と「運動」だと思っていますが、
なかなか体重を減らすほどにコントロールできていないのが
現状です。

 そこで、年末の山篭りでヒントを得た、負荷は少ないが
効果の期待できる「風呂」と「睡眠」に着目し、以下ルール
でいきたいと思います。
(能書きは別の機会にします)

<風呂>
 熱い風呂(42℃、3分x3セットなど)で
 リラックス&リフレッシュ
 
<睡眠>
 12時就寝、7時起床
 (1時までは本を読んでも可だが、12時にはベットイン)

まずはぬるめの決意表明で2008年スタートです。
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